水中無人探査機(ROV)を用いた光無線通信による海底ステーションとの大容量データの回収に成功

国立大学法人東京海洋大学はこのほど「水中無人探査機(ROV)を用いた光無線通信による海底ステーションとの無線LAN接続および海底ステーションからの大容量データの回収に成功」としてプレスリリースいたしました。
https://www.kaiyodai.ac.jp/topics/news/201903291000.html
弊社は水中無人探査機(ROV)並びに制御装置他技術協力いたしました。

読売新聞朝刊(1月30日)水中光無線で新技術

2019年1月30日付 読売新聞朝刊(社会面)にて水中光無線通信の記事が掲載されました。
(画面はYahoo記事より出典)

JpGU2018開催

2018年5月20〜23日、千葉幕張メッセにて日本地球惑星科学連合2018年大会(JpGU2018)が開催されました。東邦マーカンタイル株式会社様の出展ブースにて「自己浮上タイプ自己校正機能付き水圧計(ドリフト補正機能)」の3Dモデルを展示頂きました。同社様取り扱いの水圧計を搭載したコンセプトモデルです。